(公式コメント)
記事中の(※)の箇所は、原文では「仮証明書」(provisional certificate)となっていますが、文脈上「原本」の方が適当だと思い訂正してます。解釈が違っていたらすみません。
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記事中の(※)の箇所は、原文では「仮証明書」(provisional certificate)となっていますが、文脈上「原本」の方が適当だと思い訂正してます。解釈が違っていたらすみません。
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現在、中国の地方大学では、外国からの留学生を呼び込むために、MBBS(臨床医学専攻学士)学位取得を目指す全授業英語によるコースを開設するところが増えているのだとか。記事にもあるように、インドからも20000人前後の学生が在学中ということなので、結構ばかにならない動きではありますよね。
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デリーでは1日あたりの感染者数が50人前後まで低下して、落ち着きを取り戻したように見える第2波だが、南インドの西岸側、とりわけムンバイを擁するマハーラーシュトラやケーララでは、依然として予断を許さない状況が続いている。
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最近、にわかにインド政界を賑わしているスパイウェア「ペガサス」によるスマホのぞき見問題。ターゲットのスマホにスパイウェアを潜り込ませて、通話の盗聴、メッセージングの覗き見はもちろん、アプリの遠隔操作やログ取りも可能なのだとか。モディ政権や政権党BJPは関与を断固比定していますが、、、どうでしょうね。続報があれば、記事にしてお知らせします。
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「グルグラム」というのは、デリー市の南にあって、IGI空港を超えたすこし先で州境を接しているハリヤーナ州の大都市で、”昔”、グルガオンという名前だったところです。この地域、2016年の4月以降、公式名称は「グルグラム」に統一されたようなのですが、今でもグルガオンと呼ぶ人は多く、外国人には、まだまだそちらの方が通りは良いようです。
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シェンゲン協定というのは、EU域内のビザなし越境自由協定。この協定のお陰で、EU域内は基本的に検閲なしにフリーパスで国境をまたいで行き来できることになっています。つまり、シェンゲン協定加盟国のどこかでコヴィシールドもOKということになったなら、ヨーロッパ全域でOKとなったのと実質的には同じことになります。
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記事では「忘れられた食材」には良いことばかり、と手放しで賞賛しているようですが、例えばガラス豆(グラスピー/ ラチルス)などは毒性があって、1960年代、70年代にはインドでラチルス病の大流行を引き起こしたりしているので、注意が必要です。